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レイドウレイキ第3段階ab体験談・・・その2

 

体験談:レイキ・フィーラーReiki Feelerから

   レイキ・ヒーラーReiki Healerへの自己変革 Yさん 男性

巷では行楽地に多数の人々が集うゴールデンウィークのさなか、私は、青木先生の臼井靈氣療法に対する迸る情熱と、受講生に対する「俺はあなた達と命がけで向き合うんだ」と言わんばかりの本気の覚悟に、小さな丸テーブルを挟んで直面するという、なんとも濃ゆ~い4日間を過ごしました。

レイキについては、インターネットで或る程度情報を仕入れており、レイドウレイキのことも、「美しさの中を歩め」という某大学教員の方が書かれているブログをきっかけに、そのエネルギーレベルと精神性の高さを感じておりました。

ただ私は現在関西に在住しており、また関西にも幾つかレベルの高いレイキスクールが存在していることから、当初私のレイキ習得計画にレイドウレイキの名はありませんでした。
実際、一度レイキの世界では著名な方から直接レベル1と2のアチューンメントを受け、強烈なエネルギーを体感しました。

そして面白いと思うと同時に、これじゃレイキで自分の人生を面白おかしくすることは出来るようになるかもしれないけど、自分の表裏全てと向き合ったり、人様に役立てたり、ひいては社会に奉仕させていただく所まで持っていくのはちょっと無理なんじゃないか、とも感じました。

そんななか、スケジュール上の都合もあって、ついふらふらと衝動買いに近い感覚で、レイドウレイキのご縁をいただくことになりまいた。
そして私は幸運にも、今まで経験してきた種々の講義・セミナー・ワークショップの中で、最も大きな自己変革を体感することになったのです。

自己変革とは、一言でいえばレイキ・フィーラーReiki Feelerからレイキ・ヒーラーReiki Healerへの変化です。

レイキ・フィーラーから、レイキ・ヒーラーへの変化とは、端的にいえば、一に能力の向上、二に技術の向上、三に心構えの変化です。

まずレイドウレイキでは、能力の向上が段違いです。
第1段階でも第2段階でも、アチューンメント後には、エネルギーのレベルや気感がおそろしく向上し、そして熱い手になりました。
第3段階にいたっては、悟りの境地に達したのではないか?と解釈できかねないくらい、太陽のような光のエネルギーに包まれて平安な心境を味わい、そして友人曰く、ほわほわの手になりました。

レイドウレイキのアチューンメントは、とにかく丁寧で、エネルギーが伝授される様は、神聖な儀式を思わせます。
そのため伝授者は大量のエネルギーを受講者の器に注ぎ込むことができ、また受け手である受講者も、自ずと受け取る準備が整い、結果、沢山受け取ることができるのではないかと感じました。

またアチューンメント後に遠隔を含むヒーリング実習を積むことにより、種々の技術が身に付きます。
お陰様で、第3段階a終了後の翌日食事を共にした友人から、早速遠隔ヒーリングの依頼をいただきました。
そして約30分のセッション後、様々な感想をいただき、大変貴重な勉強をいたしました。

そして心構え。
アチューンメント前の真剣勝負のレクチャー・取組み・対話により、そして人生の表裏をつぶさに経験したにも関わらず真っすぐな、青木先生の大きなハートを知ることにより、自然とエネルギーを受け取る覚悟、他者にヒーリングをする覚悟(を言うには私は時期尚早ですが)、そして何よりも自分の人生を歩む覚悟が備わりました。

最後に
青木先生、小川先生、アシスタントしてくださったお二人のレイドウレイキマスターさん、縁あって一緒に受講することになったお二方、素敵な時間と空間をご提供くださり、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。

 

  

体験談:感情を癒すレイドウレイキ Y.O.さん 女性

第1段階から第3段階bまでの受講を終えて
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12月から1月末までご指導いただき、ありがとうございました。
私が今まで学びたいと思っていたことが学ぶことができ本当に幸せです。

感想文をお送りしようと書き始めたところ、授業で感じたことはもちろん、今まで私に起こったことすべてを書き出したくなり、止まらなくなってしまいました。。
今でもまだ書き続けているところです。。
今回は、感想文ということでお送りしたいと思います。

一番最初のレイキとの出会いは「感情を癒すレイキ」という本でした。
その時は、レイキを学ぶようになるとは思ってもいませんでした。
私はここ何年も常に自分の中に足りないものを感じていて、そして、「自分に自信をつけたい」「人の役に立ちたい」と思うようになった時、レイキを通してそれが可能になるのではと思い、受講しようと決心しました。
初めてお教室に入った時から、とても心地よいものを感じました。
青木先生、小川先生に出会うことができて、素晴らしいお二人から学ぶことでき、本当によかったと思っております。

青木先生に、お試しのヒーリングをしていただいた時に、「愛」という字のような映像が数回浮かびました。
レイキは私にとって、「愛」を受け入れ、与えることかもしれません。

レイキを学ぶようになってからは、自分が今まで押し込めていた感情がどんどん出るようになっていました。
劣等感、人と比べる自分、人をうらやむ自分、それを恥ずかしく思う自分、正直に自分の思っていることを伝えることの恐れ、それができない苛立ち、本当にしたいと思っていることをすることへの恐れ、それができない苛立ちなどです。
今まで、何度泣いたかわかりません。
でも、自分と向き合うことを続けていくうちに、そんな不器用な自分でもいいじゃないか、私は一生懸命やっているんだ、本当にしたいと思っていることをしよう、もっと思いっきり楽しめばいいんだと思えるようになりました。

青木先生に個人的なことをご相談して思いました。
正直に思っていること伝えると、とても楽になれること。
自分が嫌だと思っていることでさえ、それに執着していて手放すことを恐れていたこと。
そして「自信を持つには、まず笑顔」と教えてくださいました。
笑顔でいれるよう、自分の人生を大いに楽しもうと思っています。
私にも、天から授かった能力があるはずです、それを善きことに役立たせられるよう、恐れや、不安を開放し、自分を磨いて生きたいと思います。

素晴らしい受講生の方々の出会いもあり、本当によかったと思います。
今までは、友達とは受身なお付き合いが多かった私ですが、素晴らしい方々に出会い、積極的にお付き合いさせていただきたいと思うようになりました。

小川先生から、直接授業を受けることは、ありませんでしたが、明るく朗らかで、とても気さくで、ご自分に正直で、お会いするたびに、「私も、小川先生のような女性になりたいなぁ」といつも思っておりました。

立春の昨日に瞑想会に参加させていただきました。
そこで得ることのできたメッセージは、「楽しみなさい」「清らかな心」でした。
これを忘れずに今年一年過ごして生きたいと思います。

青木先生、小川先生、今まで本当にありがとうございました。
そして、これからもどうぞよろしくお願いします。


 

レイキ受講を通し、魂による気づきの瞬間 S.N.さん

新しい年明けとともに始まった、私のレイドウレイキヒーラー養成講座の受講。
ほぼ3週間という短い期間に第三段階bまで、6回の講座を受けさせていただきました。
レイキの考え方、技法なりは大体理解していたつもりではいましたが、その理解がまったく頭だけのものであったことが、今回の受講で身をもって体験させていただきました。
身体と心はつながっている、病気は心がつくる、病気を治すのは本人、等々。
若いころからホリスティック医学に興味があった私は、このような考え方は十分に理解していたつもりです。
だからこそ、心身の両面からアプローチしていくレイキという癒しの手法に大きな関心を示し、それを心身の不調に苦しんでいる方々に役立てて行きたいと思ったのです。
でも、その理解もまた、頭だけでのものだったことを、今回のセミナーの受講で痛感いたしました。
心の使い方が心身の病気を作るのであれば、その使い方を正していかなければ、病気が、その人が根本から癒えることはありません。
それには、まずその心の使い方を知ることです。人は誰でも欠点を持ち、経験から生じる心の偏りを持っています。
そして、きっと誰もがそれを理解しているはずです。
頭の部分では
少なくとも私はそうでした。
「わかっちゃいるけどやめられない」の状態です。
その長年の頭での理解が、魂による気づきに変わる瞬間を授けてくださったのが、青木先生のお話であり、お二人の先生が授けてくださった大宇宙のレイキエネルギーでした。ふとした瞬間に訪れる気づきが、自分を解放していく感覚も知りました。
人が癒える第一歩である気づきを促すレイキというものの真髄を教えていただいた気がします。
このような経験ができたのも、青木先生の厳しくも優しいご指導があったお陰と心より感謝しております。禅寺での修行など甘ちゃんの私なら1日で逃げ出しているでしょう。
自分の甘さは知りながらも、どこかで修行のようなものを求めている私にとって、青木先生のもとでレイキを学ぶことのご縁を感じています。
私にとってはレイキを実践していくこと自体が修行なのでしょう。
自分を律すること、これをレイキの実践を通して学ぶことが、私の生きるうえでの使命であることも知りました。
レイキを使った仕事をすることが使命なのではなく、その仕事を通してさまざまなことを学ぶことこそが使命であるように思います。
優しくも優しいマリア様のような小川先生には、あふれるような愛をいただきました。
アチューンメントの最中に、遠い昔にも同じように愛を頂いたような感覚が甦ったことも1度ではありません(独りよがりかもしれませんが)。
その無償の愛を思い出すたびに胸が熱くなります。
愛と調和のレイキを全身でお教えくださった小川先生に、深く深く感謝いたします。
何を言ってもすべては始まったばかり。
これからが修行本番です。青木先生のおっしゃるように、山もあれば谷もあるでしょう。
日々、宇宙よりレイキを頂きながら、少しでも谷間を埋めていきたいと思います。
3
週間で10年分のお勉強をさせて頂いたような気がします。
本当にどうもありがとうございました。

 

コメント***

..さん(女性)は、すでにレイキを学んだ事のある方でした。
以前学ばれたところは、とても短時間で修了する教室でしたので、アチューンメントを受けたという状態でした。
しかし、現在はネット社会、レイキの情報は溢れています。
そのためレイキの色々な情報を入手して、数あるレイキ教室の中から選択してレイドウレイキヒーラー養成コースに参加されました。
情報の錯綜するなかで選ぶわけですから、レイドウレイキの研修していく上で、時には知識が邪魔をしたり、自分が感じる状態を、頭でとらえようとしたりする姿もあったように思います。
それを越えていったのは、彼女のレイキの愛を素直に受け入れようとする姿勢と、同じ時に受講をされた人との交流を通して、暖かな心のあり方の大切さや、解放の瞬間を分ち合えたこと、何よりもご本人が「求めている」ものがレイドウレイキの中に含まれていたからだと思いました。
私はレッスンの中で、
「レイキをすると人生が濃縮され、3倍くらい生きたくらいの充実した日々をすごせます」と言うことがあります。
N.S.さんは3週間で10年分のお勉強をした気がすると書かれましたが、彼女にとってはそれまでの10年間の積み重ねでつけていた心の種のひとつが花開いた瞬間なのかもしれません。
これからは、既にたわわになっている心の種を加速して花開かせ、そしてその花が多くの人の心に届いていくことをお祈りしています。
道はまだ始まったばかりです。 

 

体験談:ハイアーセルフの呼び声に目覚める S.N.さん

私がレイキaを受講したのは、昨年10月末のことでした。

以来3ヶ月、この度ようやくレイキbの受講を終えた私は、この間の経緯を、一つの象徴的な出来事を挟んだ、まさに「ビフォー&アフター」のようだと振り返っています。
昨年11月、わが家では主人が生まれて初めてという入院・手術を経験しました。

その主人の病気治癒を願って私はレイキの門を叩いたわけでしたので、レイキa受講後から早速、2ヶ月間毎日、よちよち歩きのレイキを主人に試みました。
結果、手術前の予想は大きくはずれ、2ヶ月かかると言われていた全快まで、わずか数週間での治癒通告となりました。
これがレイキのお陰でなくして何のお陰だと言えるでしょう。
絵に描いたような結末が、私は何だかうれしくて仕方がないのです。否、こうなるように決まっていたような気さえします。
手術そのものが、目に見えない世界に一切の関心を持たなかった主人への、神様からの無言のプレゼントのようにも思えます。
当然のように、主人は今やレイキの信奉者の一人です。まだ自分でこそやりたいとは言い出しませんが、身体の不調に悩んでいる人に「レイキって効くよ~」と自ら切り出すのですから、大変な変わりようです。その変化は身体だけでなく、彼の心の奥ひだにまで、ゆっくりじっくり浸透して行っているのがわかります。とても穏やかになって、彼が本来持っていた優しさがストレートに表現できるようになってきました。まさに、レイキが全身の細胞にくまなく行き渡りつつあるという感じです。

そして、かく言う私の方は、レイキ
bを終えた今、ハッピーな気分に充ち満ちています。
以前の私は、「有り難いことに、不幸ではありません」と言ってたような気がしますが、今は自然に「ありがとう。心の底から幸せです」と言えます。
これこそが、これまで「与えよう」と押しつけるばかりで、「受け取る」ことが下手だった私へのレイキ最大の贈り物かも知れません。
幸せとは、「受け取れて」初めて実感できるもののような気がします。それこそが「有り難い」ということなのかも知れません。与えることだけが無上の歓び、自己確認の術だった私が、「いただけて幸せ」と言えるのですから、大変な進歩だと思います。

レイキ
bの受講後、青木先生に感想を求められましたが、その時私はどうしてもシェアすることが出来ませんでした。語ることがいわば商売のような私ですが、私はレイキに対すると途端に言葉を失うのです。語れなかったのは、私がレイキのただ中にいたせいかも知れません。あるいは、一生懸命すぎて放心状態だったのでしょうか。
私はレイキに対すると「いま、この瞬間」しか無くなる感じがします。
あえて言うなら「心地よい」「気持ちよい」「ただただ幸せ」という感じなのですが、こういう言葉では、少しもお役に立てないですね。

また、レイキ
bの受講を終えてようやく自覚出来た「私自身の課題」がありました。
青木先生から「保持しようとしては」「ポジティブなだけでは」「大丈夫というだけでは」という印象的な言葉をいただきました。今の私は、まだ「その先」の回答を持ち合わせません。いつも、「だいじょうぶだよ~」が口癖の私ですが、それだけでは済まないことがあるという示唆なのでしょう。大丈夫だよという言葉では事足りない、生老病死に悩むたくさんの人がいることに目を向けなさいと言う問題提起かも知れません。

でも、いまは言わせて下さい。
私はレイキに出会えて、幸せです。
怒ることなく、心配することなく、今日いまここに、生きていられることを感謝します。そして、それが私の中にしっかりと定着し、感謝の気持ちが止めどなくあふれ出るようになったその時にこそ、青木先生、そういう感謝を、私らしい方法で分かち合うことができる人生を歩こうと思います。もちろん、早速、レイキ50人を目指して頑張ることもお誓いします。

最後に、受講をご一緒下さった皆さま、本当に有り難うございました!お陰様で忘れられないひとときになりました。
実を言えば、皆さまとご一緒出来たことで、自分は鈍感だなあと実感することも多かったのですが、鈍感なことを嘆いていても仕方ない、自分らしさを磨くしかないんだなとも気が付きました。温かい波動の中で2日間を過ごせたことに心から感謝致します。
これからもどうぞよろしく!またお会いできる日を楽しみにしています。

              

 

体験談:穏やかさと爽快な元気を感じて―真の私に還る道

 

私は今、かつて味わったことがない穏やかさの中にいます。
その一方で、身体の底からわき上がってくる爽快な元気(勇気?)も同時に感じています。
レイキセミナー
aを受けて、あっという間に一週間が経ちました。
日々、大小の新鮮な気づきがあります。

「あ、そういうことだったのか」と、胸元にストンと落ちる感覚。半世紀以上を数える私の古い人生が少しずつ巻き戻され、新しい光を浴びて喜んでいるのがわかります。
このセミナーを終えた今、私は、「きっと全てが良い方向に向かっている。きっと、良いようになる」と心の底から信じることが出来ます。
私はこのセミナーで、これまで7年間苦しんできた疑問にも、ついに答えをいただきました。まさに、「そうだったのか!」の一言です。
従来、頭でっかちすぎる私ではありますが、今回得た「気づき」は、知識としても理解でき、それ以上に、まさに、魂で体感出来るものでした。
私はこれまでの人生でも「愛」がすべてだと思って生きてきました。自分から苦労を買い、それを乗り越えることを楽しむような人生でもありました。でも、今回のセミナーで、私がこれまで思ってきた「愛」にはいまだ自身のエゴのかけらが含まれていたことに気づきました。私はいまだ「愛」の入り口にいるに過ぎなかったのです。
「愛」には、とてつもなく偉大な境地、まさに無限の境地があるのですね。
そのために必要な自己の浄化の道もまた、無限に続く道のりなのだと知りました。
こうした心境は、これからの私をどのように変え、それが現実にどういうカタチをとって行くのでしょうか。今の私は、それを楽しむ気持ちさえあります。
アチューンメントではさまざまな色と遭遇しましたが、それが何を意味するのか、私自身は少しもわかったわけではありません。このブログに寄せられている体験者の方々のように、強烈な反応を手にしたわけでもなく、ただただ、終始大きな充足感に包まれていた、というのが真実です。でも、終わってみれば、私の中の大きく欠けていた部分に、エネルギーは確実に流れて満ちていきました、まさに、そういう感覚です。これこそ「レイキ」なのですね。
青木先生は何度も「信天」とおっしゃいました。私は今、その意味が痛いほどわかります。
昔から鈍感で気が付くのが遅い方なのですが、私が目指すべき揺るぎのない方向を指し示していただけたことに心から感謝しています。
私が「真の私」という一円相を描くために、もっとも必要なこと「全受容」。青木先生の言葉が、日々私の中でリフレインしています。
わたしが私であるために、大切な大切な言葉です。
考えてみると、ヒューマン&トラスト研究所で学ぶということはとりもなおさず、私が「真の私」に還る道筋を示していただけることのような気がします。
私が「真の私」に還る道々には、それを手助けして下さる多くの方々との出会いがあります。そうした真の出会いを用意してくださるのも、ヒューマン&トラスト研究所ならではの大きな役割のような気がします。
セミナーをご一緒下さったKさん、ありがとう!
青木先生、小川先生、「確かな導き」と「温かい支え」を本当にありがとうございました!
私は今、今後の人生を、仲間である団塊の世代や周りの人々にレイキの素晴らしさを分かち合うことに捧げようと決意しています。
次の
bに進める日を心から楽しみにしています。また、どうぞよろしくお願いします!

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